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 2017年12月17日(日) 16:55 JST

チューリップ今年の試み

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  • 2005年4月15日(金) 01:42 JST
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 昨年までは、畑の一角にチューリップを植えていたのだけど、昨年はある試みをしたくて、バラの木を植えてある横のスペースに球根どうしの間を詰めて植えてみた。球根をおよそ100球を長方形になるように植えてみた。4月になって急に暖かになり、桜の開花よりも早くチューリップの早咲き品種が開いた。開いたが夜になるとちゃんと花びらが閉じるのだから、ちょっと不思議である。それも朝、早いとまだ開いてなくてお日様の日がけっこう暖かになるとその日につられて開くのだろうか? で、今年の試みとは、そう、チューリップで花文字を書きたかったのだ。だけど、100球くらいでは一文字くらしかトライできない。で、書いてみた文字はなんでしょうか?白いチューリップの中に濃いピンクで文字を書いたつもりだったけど、ちょっと読むにには無理があるかな。書きたい文字は「花」でした。そう、うちの屋号のカイムをかたどっている漢字の方の「花囲夢」の花だったのですがね。

ベリーの散歩

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  • 2005年4月11日(月) 00:05 JST
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 今日は日曜日、うちのワンちゃんベリー(オス、6・7か月)はいつもは義母が散歩をさせているのだが、今日は出かけていて留守なので、わたしがはじめて散歩させようと。ベリーに散歩に行こうねと呼びかけて。犬小屋にひも+リールでつなげてあるのだが、散歩させるためにひもの先の丸い輪っかをはずした途端ベリーがひとり勝手に走って行ってしまう。わたしは咄嗟になにが起きたのか?そう、リールとつないであったはずのひもが切れてしまって、ワンちゃんは脱走状態、勝手に走り回ってしまったのです。うちの家の裏には畑があって、そちらの方向に一目散に、いや子犬とはいえ走るスピードは速い。なかなか追いつけない。まあ、脱走してどこかに行ってしまうことはないとは思っているが、うちの畑はそんなに広いわけではないから、うちの畑の中を走り回るのはよいとして、隣の畑(畑の堺には塀なんかもちろんありません)を走るのはちと具合が悪い。つなげられていたのが、解放されたのだから、犬にしてみたら、天国状態、走り回りたくてうずうずしていたのだろう。もう、思うだけ走らさせ、飽きるのを待つしかありません。だって追いかけてもまた、タッチの差で行ってしまうのですから。しばらく、すると走るのも飽きたのか、ようやく止まって小休止状態に、今がチャンス、やっとリールを掴んで、やれやれです。 散歩開始です。実は犬の散歩はまったくのはじめて。いや、ベリーは動くのが早い。ちょっと走ると人間もそれに合わせて小走りしないと犬がぐいぐいと。まだ、10キロちょいぐらいだと思うけど、大人の人間がひっぱられている感じなんですからね。子犬だってばかできません。うちは国道に面していて、まずはそこを横断しないと、まあ、散歩には行っているから、車はわかっているでしょうが、それでも、車がびゅんびゅん通るので、犬が勝手に車道に飛び出さないかなんて取り越し苦労も。車道を渡り、コンビニ横の道をずっと行って、今度は踏切、あいにくと遮断機が下りているから、止まらないと、ベリー待ってね、踏切だからね。そんな感じで近くの公園にたどり着くまではひやひや。いや、ワンちゃんはきっと何回も連れてきてもらっているから、そうでもなくてわたしだけがひやひやなんですがね。きっと、いつもとは違うお供をいぶかしく思っているかも。途中、犬が大好きという女性の方に、なんとも犬が好きそうな感じがわかりました。でも、ベリーは初対面の方にちょっとひいてしまった模様。わたしもどうすればよいやら、わからず。聞いてみたら、今はお子さんのお家にいるので犬は飼ってないとか、きっと昔は飼っていてとてもかわいがっていたのでしょうね。(ベリー今度会ったらもうちょっと愛想よくするのよと)。やっと公園に到着、この公園はけっこう広いので、大きな桜の木も何本が植わっていて、満開な桜、桜は何度みてもいいなあ。ベリーにも桜がきれいに咲いているよ、満開だよと話しかけるけど、ちっとも感心はない様子。こんなにきれいに咲いているのに、犬には通じないのかな。まあ、子犬の目線には桜は入ってこないかなとも思う。それに、桜の花の色とかわかるのかなという思いも。夕方なので、公園にいるのはワンちゃんを散歩させに来ている人がほとんどでした。ほんとうはしっかり握っているリールを放して好きなだけ走らせてやりたいけど、広い公園の中をまた、どこに行くやらと思うとそれはできないのですね。だけど、広いところより、端っこの方にどうも自分がマークした場所があるのか、途中から立ち止まってはくんくんとし出しました。どうも探しているような、でも、みつからないような。ごめんね、ベリー場所を知らなくて。知っていればその場所に連れて行くのだけど。公園の中を何度が走ったり、歩いたりして、帰路に着きました。主人がちょうど、田圃の作業から帰ってきて、しょうがないなあと、ベリーのひもを別のものと替えてくれました。今度のひもは頑丈そうだけど、さていつまで持つでしょうね。おとなしく眠っているときもあるのだけどね。

真珠の耳飾りの少女・DVD

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  • 2005年3月31日(木) 01:46 JST
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「真珠の耳飾りの少女」DVD豪華プレミアム限定版なんてあるのですね。やはり、人気があって売れると見込んで作られたのかしら。DVDを借りたけど、1度しか見ないで返してしまい残念。もう一度見てみたい映画です。そう、何か惹きつけられる映画、演技がうまいせいかかしら。画家と少女が精神的なつながりでいるのが、かえって気持ちが落ちつかないというかそそられるのかもしれません。今の時代としては物足りないけど、物足りないからこそ気になってしまうのでしょうか。本物の絵画見て見たいです。

真珠の耳飾りの少女

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  • 2005年3月24日(木) 02:04 JST
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 久しぶりに映画のDVDを借りた。いや、レンタル屋に入って借りたのは数年ぶりである。前、見てみたいなあと気になっていた「真珠の耳飾りの少女」という映画がレンタルで出ていたので借りてみた。準新作となっていた。DVDとして出たばかりではないようである。映画館で上映してから1年も経ったのだろうか。 昔のオランダが舞台でフェルメールという画家の家にお手伝いとして働き出す少女、いつしかその画家のモデルとなり、画家とは精神的な想いでつながる。もちろん、画家には奥様がいる。お手伝いの身分だからか、いつも長い髪も布を覆ってかくしている少女、その少女の髪に青いターバンを巻いてモデルとなる。画家は耳イヤリングをしてほしいと頼む。だが、モデルになっていることは奥様に秘密となっている。イヤリングはピアスなのでするには耳穴をあけないといけないので、ばれてしまうと少女は断る。だが、画家はやはりピアスをすすめる。断り切れなくてピアスをすることに。画家に穴をあけてほしいと少女が頼む。穴をあけられ、ピアスのイヤリングをしてモデルを。モデルとなっていることが奥様にばれてしまい、その絵も見られてしまう。奥様にしてみれば嫉妬が。少女は家から追い出されてしまう。オランダが舞台なのに、英語だったのが最初気になったが。実際のことではなくて、小説から映画になったようですが、絵自体はほんとうにあって、誰がモデルだったかは不明のようです。少女にしてみてれば、はじめて奉公に出されて、もともと父譲りか美的なセンスがあったのか、画家のアトリエの掃除をするかたわらや、画家のお使いで絵の具の元を買いに行ったり、絵の具つくりの準備をしたりしているうちに画家に想いをよせてしまう。画家の家はけっして暮らしぶりが豊かなわけではなくて、子沢山で、生活のために絵を描かないといけない。そんな事情もあって少女は奥様には隠れてモデルにもなるのだが、最後は追い出されてしまう。ただ、映画時間の構成からすると画家との絡みはあるのだが、このモデルとなった絵1枚だけで家から追い出されてあっけなくTHE END となってしまうのでちょっと物足りない気分である。まあ、映画館で集中して見ていたらまた、感じ方も違ったかなとも思うけど。1週間のレンタルなので時間があればもう一度見てみたいけど。

今月のアレンジ(3月)

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  • 2005年3月21日(月) 01:13 JST
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 フラワーアレンジメント3回目、今月はリースでした。親子うさぎの春色リースという題材で、寒い冬も春めいてきて親子のうさぎが草の影から顔を出して春を感じさせるというテーマです。今回の花材はすべてドライなものです。リース用の円形のリングは細い枝を丸めて白く着色したもので、そこにローズマリーの草を、巻いて、今回のポイントの親子うさぎをロウ付けしていきます。あとは小さな草花をボンドでつけて最後はリボンをなびかせて出来上がり。けっこう短時間で仕上がりました。でも、やはりワイヤーを巻き付けるのは慣れなくてリボンを巻いて止めたりするのは何回かやりなおしてしまい変に癖がついてしまったので、新しいワイヤーに変えてもう一度やりなおしたりと、手先の仕事はまだまだ慣れません。次回はトピアリーの予定です。

生け花

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  • 2005年3月14日(月) 01:44 JST
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 昨日は生け花を習ってきました。今回の花材はミモザアカシア、スイートピー、ブルーファンタジアの3種でした。ブルーファンタジアははじめて生け花を習ったときの花材だったことをとてもよく覚えています。そのときはブルーファンタジアという名前を知らなくて、でも、はじめて見て好きになりました。カスミ草のように他の花を引き立てる役目をするような小さな花が細い枝にたくさんついていてそれだけではあまり目立たない草花なのですが。 スイートピーはよく使われる花材ですが、ふつうはピンク系ですね。今回はとても変わった色目ではじめてのものでした。紫色系で、細かい斑点が散っているような感じです。紫もとてもシックな感じでちょっと驚きです。  左のミモザアカシアは前に住んでいた場所に満開に咲くミモザアカシアの木があるおうちがあってこれはその年のおひな祭りの頃に撮ったものですから、今年もきっと満開で咲いていることでしょう。春らしい黄色の花がたくさんで可愛いですね。

自動販売機はかしこい

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  • 2005年2月25日(金) 02:14 JST
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 とある日のこと、最寄り駅近くにある自動販売機で暖かい缶の飲み物を買う。150円投入して、おつりをとるべく釣り銭が出てくるところに手を入れるがない。30円のはずだけど。まあ、30円ぐらいだからあきらめるかなあ。これから電車に乗って出かけるところだしね。自動販売機って子供のころはあまりなかったと思うけど、タバコなんかは小さいときは親のお使いでタバコ屋まで買いに行ったこともある。タバコ屋にはずっと1日座って店番をしている人がいたもんだよね。駅の切符も今は自動販売機で新幹線の切符や定期まで買えるように便利になった。まあ、定期なんかは毎度毎度手で書くのは億劫だから、便利なのかもしれない。でも、お札が新しくなったりすると、その新しいお札や硬貨でもちゃんと認識できるようにしないといけないからけっこう自動販売機も勉強しないといけないわけである。 で、またちょっと経ったとある日、家を出たのが遅くてダッシュして駅まで駆け込んだ休日、連れは自転車で先に駅に着いていたが、なにやら、駅の自転車置き場から戻ってくるではないか、なんとウエストバックを忘れたから、家まで取ってくると、先に行っていてもいいよと。せっかく走って来てなんとか電車に間に合いそうだったのに、でも、先に乗ってもしかたない。うちのあたりは電車の数が少ないので、どうしよう。ともかく走ったせいで喉が渇いた。こりゃ冷たいものが飲みたいと自動販売機でペットボトルの清涼飲料水を買う。200円入れた。50円のおつりである。釣り銭入れに手を入れるとなにやら、多い。数えてみると80円ある。30円多いわけだ。あれ、この30円はこの前の足りなかった30円が戻ってきたわけ、なんとかしこい自動販売機だなあ。

はまっているチョコレート

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  • 2005年2月10日(木) 01:00 JST
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 たまたま、仕事先のコンビニで買ったチョコレートが「カレ・ド・ショコラ」でした。蓋をあけるとひとつひとつ個別包装されてきれいに3列×8個がちょっと斜めになって並んでいる姿がおしゃれに感じられました。2種類あってフレンチミルクの味わいとベネズエラ産のカカオ豆の味わい、わたしは断然ベネズエラ産のカカオ豆の方が好き。でも、このチョコレートちょっと高い。(と言っても1粒で何百円もする贈答用のチョコレートを思えばまあ買えなくもない)はまってしまった理由には中にプレゼントのキャンペーンのマークが入っていて、そのマークを最低でも3枚集めないと応募ができないのです。今は第3弾キャンペーン中でマーク3枚でリチャードジノリのコーヒーカップが当たる(でも、毎月50名様だから、確率は低そう)5枚でマイセンのティーカップ&ソーサー、4枚でロブマイヤーのワイングラスとなっています。こういうのにきっと女性は弱いのではないかと思います。ちなみに、今はもう第4弾向けのが入っていてそれは有元葉子さんセレクションとなっていてエスプレッソマシン、デミカップ&ソーサー、ティーカップ&ソーサーなんとも応募を悩ませようとする仕掛けがみえみえです。 ところが、そのコンビニで2箱目を買って、3箱目を買おうと帰りにさがしていたら、置いてなかった。あと1枚で3枚集まるのに、残念と。なんどか日にちを変えて寄ってみたがやはり置いてない。置くのをやめてしまったようだ。きっとあまり売れ行きがよくなかったのだろう。うちの近くのコンビニでは置いてない。どこかないかしらと思っていたら。やはり仕事先で駅を降りて歩く道とは反対方向にあるあまり行かないコンビニにお昼のついでに立ち寄ったら置いてあった。やった、これでようやく3枚目。さてどれに応募しようか。 

レビューとは

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  • 2005年2月 4日(金) 02:21 JST
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 今日は節分ということとは関係なくて、まじめにお仕事の話しをちょっと・・・。今は、ある会社用のコンピュータのシステムを構築しているところです。で、プログラムをつくるための仕様書というものがあってその仕様書を毎日せっせと書いています、いや、書くと言っても手書きではなくて主にエクセルを使って打ち込んでます。で、その仕様書もほぼできあがってきたので、上司の人にレビューを受けるわけです。つまり、レビューをしていただき、おかしな点、間違っているとか、勘違いで仕様をつくってないかと注意を受けるわけです。レビュー指摘がなければ、仕様書としては完成なわけですが、レビュー指摘があるとそれに基づいてまた、せっせとエクセルで直すわけです。まあ、仕様書とはつくっては直しの連続(お客さんからの要望で直してほしいという場合もあります)、で、仕様書を元にプログラムをつくるわけですが、これも最初から完璧なものができあがるわけではなくて、必ずや間違い(バグと言いますが)がひそんでいて、それをなおしてほんとうに使えるものが出来上がります。つまり最後の最後の完成品ができあがるまでにはいやという程修正をしてやっと完成品にだどりつけるわけなんです。 で、今日のレビューの指摘はけっこうありました。これでは休日出勤しないと追いつかないかなと、ちょっとためいきです。スケジュールが非常にきびしくてこんな状態がまだまだ続きそうですが、もうこういうことに慣れきっているのか、まあ、なんとかなるだろうという楽観とした思いもあります。でも、本番バグ(つまりお客様に納入したあとでうまく動かない状態が発生することです、たとえば銀行だと、システムトラブルでATMが停止したとかっていう場合は非常にまずい状態なんですが、)だけは出してはいけないのです。だから、システムが出来上がるまでにはほんとうに誤りはないかといろいろな方向からテストがされます。でも、それでもバグは正直言って100%なしというのは難しいのです。

キルトフェスティバル2005

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  • 2005年2月 3日(木) 00:39 JST
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 毎年東京ドームに足を運ぶイベントの最初がキルトフェスティバルである。今年でもう4回目になる。けっして針仕事が得意ではないのだが、こつこつと縫ったりとか編んだりとかは嫌いではない。で、このシーズンになるとやりかけていたキルトのキットを引っ張り出してきて早く完成させなくてはと焦り出すのである。実は前回つくったキルトもそうやって3年ぐらいかかったものなのである。いや、3年は恥ずかしい。今回は昨年、このキルトフェスティバルで買ったリバティーで作るフラワーバッグなのだが、バックの見頃部分の布合わせは終わって今はキルト綿と当て布をしてキルティングする工程となった。で、裁縫をほとんどしないものだから、指ぬきもみあたらなくて、今回は指ぬき、布用のはさみを買ってきた。それにキルトの初心者向けの本も買ってみた。 で、もうひとつほとんど衝動買いのように買った本が、『やさしい昔の針仕事』である。実はキルトフェスティバルに行く前にキルトや手作りの方面で講師をされている知り合いがいて、その方のHPを覗いてみたら加賀の指抜きのことが話題になっていた。加賀と言えば加賀友禅で有名ですが、そのお針子さんが貴重な絹糸の残りを集めてつくられた美しい指ぬきこと、実際につくられた指ぬきも紹介されていて、自分にはとてもできないけど、とても気になりました。そんなわけでその指ぬきの作り方や日本で昔はつくられていたお手玉、袋物、針刺しなど、本を実際に手に取ってみてみると見るだけでも充分に楽しめるのです。いつかは自分もきれいな縮緬をつかってつくってみたいなあという気にさせるのだから不思議である。その前に今手をつけたキルトのバッグを完成しないといけませんね。 で、2/7からはテーブルウエアフェスティバルがはじまります。

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