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 2017年12月17日(日) 17:08 JST

石野真子さんのコンサート

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  • 2005年12月12日(月) 00:22 JST
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 先週の金曜日の夜、品川の教会でコンサートに行ってきました。着いたのが、開演時間の7時ちょうどで席に座ってすぐにスタートでした。ほんとうはトイレに行きたかったのですが、終わるまで我慢してしまいました。教会なので暖房とかしているのだろうかなんて、心配もなんのその、お客さんが多くて熱気むんむんでした。コンサートの構成は1部と2部にわかれていて、1部では若かったころの曲のオンパレードでした。わたしはその頃のファンではなかったので、その頃の振りと同じなのかなと、主人に聞いてみたら、体で覚えているもんだよ、と言われてしまいました。2部は最近の曲で落ち着いた雰囲気でしたね。でも、あっという間の2時間でした、もっと聞いていたいというのが正直な気持ちです。アンコールがもちろんあり、最後の曲は、「金木犀が香る頃」でこれはとても好きな曲なので、とても感激してしまいました。 歌の合間にちょっとしたお話もあって、その中で、思ったことを将来でもいいやと延ばすことなく思いたったときにすぐに実行しようということを言われていたのが印象的でした。で、ギーターを弾けるようになることをスタッフの前で誓言したので、今回のコンサートの中では1曲ギーターを弾きながら歌ってました。なかなか、思い描くことはあっても実行しないで終わってしまうことが多いです。でも、それではなんにも前進しないですものね。まずはやって見るのが大切、わたしもその考え方にすこしでもあやかりたいなあと思いました。で、来年の1月31日に新しいCDが出るそうです。タイトルは「Mirai」です。

霜で真っ白

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  • 2005年12月10日(土) 01:59 JST
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 今日は、駅まで行く道の途中の畑が霜で真っ白でした。ぱっとめ雪が降ったようにも見えます。夜の外の気温は2度くらいなのでもうすこし下がれば雪が降ってもおかしくもないのですが。最近は雪が降ってもほとんどつもらなくなりましたね。もっとも雪は家の中から見ている分にはいいのですが、朝とかは時間をせいているので正直雪降ってほしくないです。今年はクリスマスの頃に降るでしょうか。東京でも村である檜原村はつい最近雪が降ったそうです。明日、明後日は恒例の大掃除に行ってきます。毎年、クラッシックコンサートと抱き合わせであるのですが、今年は12月ではなくて来年の1月にクラッシックコンサートが延びました。大きなクリスマスツリーを飾る予定なのでそれが楽しみです。でも、ずっと飾っておけないから、あさっての帰るときにはちゃんとかたづけてしまうのであります。 今日は実は主人が大ファンである石野真子さんのコンサートに行ってきました。真子さんの元気に歌う姿にすっかり魅了されてしまいました、続きはまた、今度書きます。

名探偵「浅見光彦」

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  • 2005年12月 9日(金) 00:37 JST
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 名探偵「浅見光彦」というとテレビのミステリー番組でも何度となく放映されていますが。最近の電車の中の読書はひたすらこれです。なにかのきっかけで本屋て買い求めたのが内田康夫著のミステリーでした、それ以来はまってしまい、もう、20冊ぐらいは読んでいるでしょうか。さすがに、すべてを買い求めるのはたいへんと、図書館で借りたりもしてます。図書館でも最近のものは人気があって予約が入っていたりします。なにに、そんなに惹かれるのか自分でも不思議です。やはり、「浅見光彦」という名探偵でしょうか。もちろん、内田康夫の作品には浅見光彦が登場しないものもあります。それも何冊かは読んでいます。旅情ミステリーというか、毎回ちがった場所が登場するのでそれも楽しみのひとつでもあります。ミステリーなのですなわち殺人事件がおこるわけです。でも、その殺人事件もなんて言ったらいいのでしょうか、テレビのようなむごたらしさを感じるような描写があまりないので、嫌気がささないのですね。名探偵と事件の依頼者である若い女性とのやりとりも気になります。そして、名探偵はサラリーマンが勤まらなくてフリーのルポライターをやっていてその傍らで事件を解決していくのですが、兄弟であるだいぶ年が離れた長兄が刑事局長という取り合わせも毎回はらはらするところなのかもしれません。また、浅見光彦の母の毒舌も、魅力のひとつでしょう。  作品数も多いので、とても読破までには時間がかかりそうですが。

最終日の美術館

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  • 2005年12月 8日(木) 01:08 JST
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 先の日曜日は、久しぶりに美術館(正確には博物館)へ、お目当ては「伊万里、京焼」でした。ところが、隣でやっている「葛飾北斎」にすごい人気があって、最終日なのにすごい人で、結局、時間を延長して5時までのところ7時まで開場してました。 実は、「葛飾北斎」の方は行く予定ではなかったのですが、というか、やっていたことも知りませんでした。当日券を買うのに並び間違えたのか(「伊万里、京焼」の券を買おうとして)、列の後ろにいると、知らない人から、余った券があるから使ってくださいと。びっくりしてお礼も言いそびれてしまったのですが、その券が「北斎」のだったわけです。いっしょに来る予定だった方が来られなくなったとか、まあ、最終日なので、そのままにするより、人にさしあげたら喜ばれると思われたのでしょう。うん、「伊万里」だったらよかったのにね。 なら、「北斎」見ようかと建物の入り口に向かうとなんと、驚いたことに、整理券をくばっているではありませんか。それだけ混雑しているということなんですね。確か、3時前ぐらいなのに、入れる時間は4時半とか。ならば、当初の予定通りと、「伊万里」の方を見に行きました。こちらもがらがらではないけれど、人はそれなりに居て、最初は伊万里の方をじっくり見ていたのですが、京焼の方はあまりじっくり見ていなかったでしょうか。作品点数は合わせて110。で、そろそろ時間かなと、「北斎」の方に入っていくと、整理券をくばっているから、やはりなのか、長蛇の列で、なんのための整理券なのかわからない。少し待ってから、やっと入れて、でも、ひとだかりがすごくて。じっくりそばで見ようとすると、列の後ろに並んで待ってから、のろりのろりと見るしかないのですが。進むスピードは遅いし、じれったい。まあ、7時まで開いているのだから、ゆっくりと列の後ろをついていけばいいのかもしれませんが。それがなかなかできなくて。そばで見られなくてもと列の外から追いかけるように見たりして、北斎の若い頃から老年になるまでと見て行きました。こちらの作品数は500余、その中には有名な「富嶽三十六景」もありました。でも、さすがに500点も見ると消化しきれないです。展示室を出てやれやれと、ショップコーナーに行くと展示されているものが載っている画集も売り切れ完売。で、予約販売まで出てました。どうしてこんなに人気があるのかしら。それとも、最終日だから、それに、今日はあいにくの雨ときてますしね。最終日の美術館にはあまり行かない方がいいのでしょうか。でも、最終日だから、券を譲ってくださった方もいたのはとてもラッキーなことでした。 「伊万里」の方は、やはり、きれいなものだなあと思いましたね。そして、伊万里の初期では一色だったものが、数色の色づかいへと、金などもなかったのが、金欄手ではやはり豪華さが増してきてます。それも、はではでということもなくバランスがとれているのがよいですね。昔はこれを実際に生活でつかっていたのでしょうか。それぞれの文様にはやはり日本古来のものがあります、花、鳥、風景。また、皿がキャンパスになっていてその中に絵が描かれているような作品もありました。五彩手と呼ばれるものは、白を基調として、緑、黄、青、紫、赤の五色がつかわれていました。見ていて飽きないものです。でも、正直言ってもっと静かな環境でじっくり見たいと思いましたね。大きな美術館ではやはり、無理なのでしょうか。

夜空の星

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  • 2005年12月 7日(水) 00:55 JST
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 すっかり冬に突入してしまいました。12月になり、外を歩くのには寒い季節となりました。うちの最寄り駅はお店などもほとんどないので駅から降りてすこし歩くと暗いせいかとてもよく星が見えます。よく晴れた日の夜はたくさんの星が見えるわけです。星は季節によって見えるものがちがうらしいのですが。いままではあまり星の名前とか星の並び方などに感心はなくてなんとなく星が空にでているとすてきだなあで、おわってました。最近、夜帰り道に空をながめるたびにあの星にも名前があるのだろうけど、なんて言うのかしらと思うようになりました。遠い小学校のときにでもきっと星の名前は習ったのかもしれませんが、すっかり忘れています。占いにでてくる星座の名前は知っていてもそれが、いつの季節にどのあたりに見えるのかはまったく見当もつかない。 うちは成田空港に近いから夜の10時頃だと星にまじって、光って動くものすなわち飛行機なんかも旋回しているのも見えるのですが。星は動かないけどなんだか見ていると心が落ち着きますね。星によって光りかげんも違うし不思議ですね。近いように見えてもとても遠くにあるのでしょうけど。なんて、考えながら、歩いているとお家に到着するわけです。で、ベリー(犬)に星がよく見えるよ、きれいでしょう。って言うのだけど、きゃんきゃんするだけでちっとも通じないのです。

森林の伐採

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  • 2005年11月15日(火) 00:52 JST
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 先週末の檜原村、フジの森でのこと、二日目は山にある木の伐採を行った。と言ってもわたしは見に行くだけが精一杯で、伐採したあとでチェンソーによって短く切られた子株をちょっとトラックまで運んだくらい。木を切ると言っても切ったあとにどの方向に倒すか、近くには民家もあるし、ロープをかけて思わぬ方向に倒れないようにと万全をきさないといけない。実際には木の高いところに枝をはらってないので、隣あった木に枝がからまり、簡単には倒れなくて四苦八苦したのであるが。まあ、それが帰って安全だったかもしれない。次回は先に高いところの枝ははらってから倒すようにしないと、時間ばかりかかるというよい勉強になった。それにしても、数時間のことでやっと切ったのが2本である。お家を建てるには数百本?の木を、それも長いまま必要とするのだろうから、森から木を切ってきて製材するまではたいへんなんだなあと思いました。

刈り取り後に稲の穂

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  • 2005年10月31日(月) 00:02 JST
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 田んぼの稲刈りが終わって約1月、田んぼにそのままビニールシートをかぶせたままで放置していた脱穀用の機械ですが、今日ようやく雨でなかったので取りにいきました。軽トラックで行って主人は脱穀用の機械に乗り、わたしは軽トラックで帰ってきました。田んぼに行ってみると、刈ったあとから伸びたお米の稲(40センチぐらい)になんと穂がついているではありませんか。もちろんお米としてたべられる代物にはならないのでしょうが。なんともけなげというか力強いなあとおもいました。 今年、すこしだけつくった赤米、緑米をずっと刈った稲のまま干していたのですが、今日、脱穀しました。機械で脱穀してもよいのですが、あとで機械の掃除も面倒なので。昔つかっていた足踏み脱穀機(と言っても主人が子供のときには既に過去の遺物だったとか)で脱穀しました。幅80センチぐらいでしょうか木できていて脱穀する部分がドラム缶を縦に半分にしたような円柱になっていてお米の穂を脱穀できるような刃がついています。足で踏むとその円柱が勢いよく回ります。刃の部分に穂を置いてやると脱穀ができて下に籾が落ちる仕掛けになってます。きっと、戦争前はこうやって脱穀していたのでしょう。これでは、毎日夜なべなのかなと想像してしまうくらいに時間がかかったでしょうね。今の機械も原理的には同じなのではないでしょうか。

iPod nanoのその後

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  • 2005年10月16日(日) 08:28 JST
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パソコンのOSをバージョンアップして、iPod nanoを注文したことは前に書きましたが。1週間ぐらいで発送されてきました。iBookがけっこう古いので、もしやうまく繋がらないのではと危惧してましたが、そんなこともなく、CDからパソコン経由でiPod nanoに音楽を転送できています。ただ、APPLEのHPを見ると2.0のUSBを推奨するとのことです。わたしのiBookは1.0?USBなので転送の速度がだいぶ遅いらしいのです。 iPod nanoを使ってみての感想ですが、とてもシンプルなデザインはかっこうがよいのですが、クイックホイールの操作がいまいち慣れません。まあ、もうすこし使うときっと違和感もなくなるのでしょうが。たぶんデザインの関係でそう設計されたのでしょうが、イヤホンのジャックがiPod nanoの下部にあるのがどうも納得がいきません。ジャックを差し込んだ状態だとどうしてもバックの中に入れるときに縦にいれるとなると逆さまになるので、まあ別に逆さまでも支障はないのだけどね。それに携帯だと必ずついているストラップをつけられるような穴がまったくない。実は落としたりしないように携帯につけてしまわおうと思ったわけですが、そうもいかないようで。nanoはほんとうに軽くて、きっと男性の方なら、ポケットにいれてもじゃまにならないと思います。これで1000曲収納できるのですから、わたしのように必ず電車の中で聞くわけではないと1000曲でも多すぎるくらいなのです。初期のiPodを買わなくてよかったと思ってます。で、うちは主人もiBookをもっているので、兼用して使えるかなと思ったら、主人のパソコンに繋いでしまうと主人のパソコンに入っている音楽のうちから一部だけiPodに入れることはできないのです。例えば、わたしがパソコンを買い替えた場合にもう一度入れ直すという必要があるために、全取っ替えはできるのです。借り貸しのたびに総入れ替えをすれば兼用もできなくはないのですが。つまり、ひとり一個、いやマシンに一台に1個、贅沢な人はTPOに合わせて複数個所有してほしいという商戦のようです。しかし、ハードディスクが永久的につかえるかどうかは運不運があるのかもしれませんね、そう考えるとちょっとお高い買い物っていうことになるのかな。落としたりしないように注意しないといけないなあ?。

美酔の会

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  • 2005年10月16日(日) 02:46 JST
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美しく酔う、酔うわけですから、お酒だなあってわかってしまいますね。ひょうんなことから、「美酔」というサイトを知りまして、日本酒を楽しく飲む女性の会ということで登録しました。http://www.o-sake.net/index.htmlで、幸運にもそちらのプレゼント応募にあたって三浦酒造の『豊盃 華想い』という日本酒をいただきました。このところ、風邪をひいて調子がいまひとつなのですが、ようやくいただいた日本酒を主人と飲みました。とてもまろやかな飲み口であらためて日本酒はやっぱりおいしいと日本酒党に戻ろうかと。最近は、お手頃価格の焼酎がとても多く出回っているのもあり、また、外で仕事仲間と行くお店では焼酎をいただくことが多くてどうも日本酒からは遠のいていました。このサイトで紹介されている「お酒をたのしむ女たちのランキング」という本、美酔5年間の集大成だそうですが、どんなことが書かれているか興味があります。日本酒に限らずですが、もうお酒をたくさん飲める年齢ではないので、おししいお酒を適度にたのしむ、そして美しく酔いたいと思いますね。美酔(BISUI)ってきれいな響きではないでしょうか。

秋の獺祭の会

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  • 2005年10月15日(土) 03:14 JST
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 週中の13日は仕事をはやくきりあげて、獺祭の会に行ってきました。「獺祭」は山口県にある日本酒の酒蔵、旭酒造の銘柄名です。最近は焼酎ブームで日本酒はちょっと押されてしまっていますが。ここのお酒はどこのお店にも置いてあるわけではなくてほんとうにおいしいお酒をちゃんと品質を管理できる、一番よい状態でお客さまに提供できるというお店にだけ限定して置こうという指針をもって提供されているのです。そんなわけで年間の仕込み量もちゃんときまっていて売れ行きがいいから急に仕込み量をふやそうなんて無謀なことはしないわけなんですね。原料となる酒造米は山田錦だそうです。 正直言ってあまりお酒の微妙な味の違いがわかる舌をもちわわせてはいないのですが。それでも、ふだん飲むお手頃な紙パック入りの清酒とはちがうということはよくわかります。それにちゃんと飲み頃に冷やして、ワインクーラーのように氷で適度に冷やしている状態で、獺祭と書かれた杯についでもらって飲むわけですからね。これはおいしいわけです。ただ、会場は立食だったのでつまみはあるのですが、なにぶんにも立ちながらなので飲みすぎないようにと控えめにいただきました。なんでも獺祭の全種類が提供されたようなのですが、半分くらいでしょうか、飲んだのは。でも、なかには慣れた方もいて、ここにくる前にビールを一杯飲んできたとか、そうなんです。ふだんはいきなり日本酒って飲まないですからね、まずはビールで口をしめらしてから、つまみもちょっと食べてから、ではお酒の種類をかえましょうか、って感じでしょうか。そうそういきなり日本酒それも冷えて飲み頃とくるとまわってしまいそう。 いくつか種類を飲んでみるとにごり酒で発砲しているお酒が飲み口もよく、もう一度おかわりしました。そういえば似た種類でクリスマスバージョンという限定のお酒もありましたが一杯いただいたら、もう売れ行きがよくて次にはなくなってました。クリスマスにぜひ日本酒をというわけですね。日本酒というと和食系が合いますが、今回のお料理は和食だけではなく、ラザニアとかどちらかというとワインに合いそうなものもありました、食べてみると口当たりのよい冷酒には意外と合うようにも思いました。あっと言う間に予定の時間が過ぎて・・・・・。 で、帰りにはどこに行けば「獺祭」が飲めるか、どこに買いに行けば「獺祭」が買えるかというリストをしっかりお土産にいただいてきました。うちからいけそうなお店に行ってみようかなと考えてます。

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