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 2017年12月17日(日) 16:59 JST

久しぶりのアレンジ

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  • 2006年6月18日(日) 18:40 JST
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    apri
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 パラレルアレンジ、右側は高めですっきりまとめ、左側は低くボリュームを出してというアレンジ。枝は真っ直ぐ平行に挿すので変化をつけるのは花びら向きぐらいかしら。紅色の蘭の花はアランセ、黄色のカラー、ガーベラは白。ガーベラを低くく押さえるのに短く切るのがもったいないような?。2日続けて生け花アレンジとやるとさすがに満足かな。ほんとうは身近に咲いている花でアレンジできるといいのだけど、お家のバラでいけるのは難しそう。

連鶴

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  • 2006年1月21日(土) 02:37 JST
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    apri
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 発見ふるさとの宝で放映されていた、1枚の紙で折る連鶴はみごとです。三重県の桑名市でのお宝発見です。一枚の紙を使って鶴のくちばしと隣の鶴の羽が繋がるように一枚の紙に切り込みを入れて順番に鶴を折っていきます、完成するとくちばしと羽が繋がっている連鶴ができあがります。これ、繋げる鶴の数を多くしようとすると正しい順序で折っていかないと途中折りそびれてしまうこともあるらしから、数が増えてくるとむずかしいそうです。手をつかって折ることはいいことですし。離れた鶴を一枚一枚折るだけでも数をやるのはたいへんだと思いますが、繋げたままで折っていくのは、また紙を裁断していくのもけっこうたいへんそうです。また、背の部分を繋げた妹背山という2羽の寄り添った夫婦を意味する折り方もあります。なんだか、折っていると楽しそうですよね。「連鶴のようすを見てみる・・・」

iPod nanoのその後

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  • 2005年10月16日(日) 08:28 JST
  • 投稿者:
    apri
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パソコンのOSをバージョンアップして、iPod nanoを注文したことは前に書きましたが。1週間ぐらいで発送されてきました。iBookがけっこう古いので、もしやうまく繋がらないのではと危惧してましたが、そんなこともなく、CDからパソコン経由でiPod nanoに音楽を転送できています。ただ、APPLEのHPを見ると2.0のUSBを推奨するとのことです。わたしのiBookは1.0?USBなので転送の速度がだいぶ遅いらしいのです。 iPod nanoを使ってみての感想ですが、とてもシンプルなデザインはかっこうがよいのですが、クイックホイールの操作がいまいち慣れません。まあ、もうすこし使うときっと違和感もなくなるのでしょうが。たぶんデザインの関係でそう設計されたのでしょうが、イヤホンのジャックがiPod nanoの下部にあるのがどうも納得がいきません。ジャックを差し込んだ状態だとどうしてもバックの中に入れるときに縦にいれるとなると逆さまになるので、まあ別に逆さまでも支障はないのだけどね。それに携帯だと必ずついているストラップをつけられるような穴がまったくない。実は落としたりしないように携帯につけてしまわおうと思ったわけですが、そうもいかないようで。nanoはほんとうに軽くて、きっと男性の方なら、ポケットにいれてもじゃまにならないと思います。これで1000曲収納できるのですから、わたしのように必ず電車の中で聞くわけではないと1000曲でも多すぎるくらいなのです。初期のiPodを買わなくてよかったと思ってます。で、うちは主人もiBookをもっているので、兼用して使えるかなと思ったら、主人のパソコンに繋いでしまうと主人のパソコンに入っている音楽のうちから一部だけiPodに入れることはできないのです。例えば、わたしがパソコンを買い替えた場合にもう一度入れ直すという必要があるために、全取っ替えはできるのです。借り貸しのたびに総入れ替えをすれば兼用もできなくはないのですが。つまり、ひとり一個、いやマシンに一台に1個、贅沢な人はTPOに合わせて複数個所有してほしいという商戦のようです。しかし、ハードディスクが永久的につかえるかどうかは運不運があるのかもしれませんね、そう考えるとちょっとお高い買い物っていうことになるのかな。落としたりしないように注意しないといけないなあ?。

美酔の会

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  • 2005年10月16日(日) 02:46 JST
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    apri
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美しく酔う、酔うわけですから、お酒だなあってわかってしまいますね。ひょうんなことから、「美酔」というサイトを知りまして、日本酒を楽しく飲む女性の会ということで登録しました。http://www.o-sake.net/index.htmlで、幸運にもそちらのプレゼント応募にあたって三浦酒造の『豊盃 華想い』という日本酒をいただきました。このところ、風邪をひいて調子がいまひとつなのですが、ようやくいただいた日本酒を主人と飲みました。とてもまろやかな飲み口であらためて日本酒はやっぱりおいしいと日本酒党に戻ろうかと。最近は、お手頃価格の焼酎がとても多く出回っているのもあり、また、外で仕事仲間と行くお店では焼酎をいただくことが多くてどうも日本酒からは遠のいていました。このサイトで紹介されている「お酒をたのしむ女たちのランキング」という本、美酔5年間の集大成だそうですが、どんなことが書かれているか興味があります。日本酒に限らずですが、もうお酒をたくさん飲める年齢ではないので、おししいお酒を適度にたのしむ、そして美しく酔いたいと思いますね。美酔(BISUI)ってきれいな響きではないでしょうか。

今月の生け花&フラワーアレンジ

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  • 2005年9月 5日(月) 01:46 JST
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    apri
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 8月は夏休みでお稽古ごとは休みだったのですが、9月から再開です。土曜日はお茶に生け花、最近は先生のお家で生けた後で携帯でパチリとちょっと全体がうつりきっていませんが、今回は黒の花器で投げ入れにしてみました。黒い実がたくさんついたものがちょっと重いのでどうやって生けようか迷いました。先に生けた長い枝にからましてみました。日曜日はフラワーアレンジメントで今月はフラワーフルーツパフェ、おいしそうな果物がグラスに入っています。オレンジや黄色、黄緑のものはオアシスなんです。とてもカラフルです。思わず食べたくなってしまいます。

チューリップ今年の試み

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  • 2005年4月15日(金) 01:42 JST
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 昨年までは、畑の一角にチューリップを植えていたのだけど、昨年はある試みをしたくて、バラの木を植えてある横のスペースに球根どうしの間を詰めて植えてみた。球根をおよそ100球を長方形になるように植えてみた。4月になって急に暖かになり、桜の開花よりも早くチューリップの早咲き品種が開いた。開いたが夜になるとちゃんと花びらが閉じるのだから、ちょっと不思議である。それも朝、早いとまだ開いてなくてお日様の日がけっこう暖かになるとその日につられて開くのだろうか? で、今年の試みとは、そう、チューリップで花文字を書きたかったのだ。だけど、100球くらいでは一文字くらしかトライできない。で、書いてみた文字はなんでしょうか?白いチューリップの中に濃いピンクで文字を書いたつもりだったけど、ちょっと読むにには無理があるかな。書きたい文字は「花」でした。そう、うちの屋号のカイムをかたどっている漢字の方の「花囲夢」の花だったのですがね。

今月のアレンジ(3月)

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  • 2005年3月21日(月) 01:13 JST
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 フラワーアレンジメント3回目、今月はリースでした。親子うさぎの春色リースという題材で、寒い冬も春めいてきて親子のうさぎが草の影から顔を出して春を感じさせるというテーマです。今回の花材はすべてドライなものです。リース用の円形のリングは細い枝を丸めて白く着色したもので、そこにローズマリーの草を、巻いて、今回のポイントの親子うさぎをロウ付けしていきます。あとは小さな草花をボンドでつけて最後はリボンをなびかせて出来上がり。けっこう短時間で仕上がりました。でも、やはりワイヤーを巻き付けるのは慣れなくてリボンを巻いて止めたりするのは何回かやりなおしてしまい変に癖がついてしまったので、新しいワイヤーに変えてもう一度やりなおしたりと、手先の仕事はまだまだ慣れません。次回はトピアリーの予定です。

キルトフェスティバル2005

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  • 2005年2月 3日(木) 00:39 JST
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    apri
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 毎年東京ドームに足を運ぶイベントの最初がキルトフェスティバルである。今年でもう4回目になる。けっして針仕事が得意ではないのだが、こつこつと縫ったりとか編んだりとかは嫌いではない。で、このシーズンになるとやりかけていたキルトのキットを引っ張り出してきて早く完成させなくてはと焦り出すのである。実は前回つくったキルトもそうやって3年ぐらいかかったものなのである。いや、3年は恥ずかしい。今回は昨年、このキルトフェスティバルで買ったリバティーで作るフラワーバッグなのだが、バックの見頃部分の布合わせは終わって今はキルト綿と当て布をしてキルティングする工程となった。で、裁縫をほとんどしないものだから、指ぬきもみあたらなくて、今回は指ぬき、布用のはさみを買ってきた。それにキルトの初心者向けの本も買ってみた。 で、もうひとつほとんど衝動買いのように買った本が、『やさしい昔の針仕事』である。実はキルトフェスティバルに行く前にキルトや手作りの方面で講師をされている知り合いがいて、その方のHPを覗いてみたら加賀の指抜きのことが話題になっていた。加賀と言えば加賀友禅で有名ですが、そのお針子さんが貴重な絹糸の残りを集めてつくられた美しい指ぬきこと、実際につくられた指ぬきも紹介されていて、自分にはとてもできないけど、とても気になりました。そんなわけでその指ぬきの作り方や日本で昔はつくられていたお手玉、袋物、針刺しなど、本を実際に手に取ってみてみると見るだけでも充分に楽しめるのです。いつかは自分もきれいな縮緬をつかってつくってみたいなあという気にさせるのだから不思議である。その前に今手をつけたキルトのバッグを完成しないといけませんね。 で、2/7からはテーブルウエアフェスティバルがはじまります。

花びら餅

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  • 2005年1月18日(火) 01:07 JST
  • 投稿者:
    apri
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 日曜日はお茶の初釜で花びら餅をいただきました。お茶には濃茶と薄茶があって、ふつう抹茶と呼ばれているのが薄茶にあたります。濃茶はどろっとした感じの飲み口であります。で、お茶をいただく前にお菓子を食べます。濃茶には主菓子、薄茶には干菓子と決まっていて、初釜のときは裏千家では花びら餅を用いることになっているようです。花びら餅は正式には「菱葩餅(ひしはなびらもち)」と言います。白い丸くのばした餅が半分に折られていて半円形の形しています。中に赤い餅が入っているのが外からうっすら赤身を帯びて見えます。赤の餅の間には味噌餡が入っています。味噌餡とともに甘く炊いてあるゴボウがはさんであって外からはそのごぼうの端が顔を出しています。見た目も薄ピンクできれいだし、味噌餡というのもお上品な味です。で、このお菓子をいただいたあとに濃茶をいただきます。甘い生菓子のあとなので濃いお茶がちょうどよいというわけです。濃茶はいつも稽古をしていただくお茶の先生が点ててくださります。薄茶はひとり1茶碗なのですが、濃茶の場合は1茶碗で点てられたものを3?4人で回し飲みでいただきます。あわただしい毎日ですが、こうして、お茶のお稽古を通して1杯のお茶をおいしく飲んでいただけるように心をくばる時間をいつまでも持ち続けたいなあと思いました。

サボテンの花がこんなところに

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  • 2005年1月 7日(金) 02:05 JST
  • 投稿者:
    apri
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 いつもの朝の電車の中のこと、乗る車両の位置はほぼ決まっているが、ドアの左にいくか右にいくかはそのときの気分である。今日はたまたまドアから右で、乗ったドアとは反対側の座席の前に立ってみた。子供連れの親子3人が座っている。ひょっとして、途中で降りたらラッキーと思いながら、バックから本を出して読み始める。読んでいたのが短いストリーだったせいで、何度か窓の外の景色に目をやった。毎日乗っている電車なので外の様子が変化するわけではないのでさして窓の外の様子はちゃんと見ているわけではなく、なんとなく目が行っているという感じだったのだろう。ふと、駅に到着して、乗り降りで電車が止まっている間に道路から隔ててられた線路の脇の地面になにやら紫色のものが目についた。この寒いのに草が枯れているだろうになんだろう?紫色の回りに緑色のものがあってなんだか最初は植物だという雰囲気には思えなかったのだが、よ?くみると、なんてことはないサボテンではないか、サボテンにある棘のようなものが見える、遠いのではっきり見えるわけではない。サボテン特有のかたちから棘が見えるように思えるだけだ。えーえ、だけど、冬の外でサボテンに花が咲く、それに、こんな場所に誰が植えたのだろう。それにけっこう2メートルぐらいの範囲にあったように記憶している。朝はサボテンの花を見たと喜んでいたけど、今思うとほんとうにそうだったのだろうかとちょっと疑心あんぎになっている。いや、明日、また同じ車両の同じ位置に乗ってみればわかるではないか、確かめてみよう。

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